鳥羽一郎親知らず

2005年10月09日

帰宅

100cf693.jpg 結局500劼舛腓辰帆って帰宅
行った先は、自宅→名阪国道→関→津→鳥羽→志摩→熊野→大台ヶ原→橿原→名阪国道→自宅のコース
本当は紀伊半島1周して和歌山まで行こうかと思っていたのだが紀伊半島は意外にデカかったため挫折

途中、鳥羽水族館やスペイン村とかもあったけど脇目も振らずひたすら走った(笑)

途中ショートカットしようと思って入っていたR425がとんでもなく酷道の予感
入ったとたんいきなり生活道路、で、すぐに山道
しばらく走って分岐にさしかかり、「どっちに行くんだべ」と地図を見ていると、対向からバイクが1台来て「途中押さないとダメな所がある」と言われてささっと引き返す

熊野から奈良に抜ける途中のR169で山間部走行中トロい車を抜いて抜いて抜きに抜いて先頭をかっ飛ばすうちに道を間違えてナゼか全然違う方向に向かっており、気が付いて戻ったときにはトロい車集団のさらに後ろの後ろのそのまた後ろの後ろになってしまった

500卅ってもさほどの疲れでもないことを考えるとTRはやっぱりツー車なんだなと感じる

TRの感想
2000回転より下が相変わらず使いづらい
音楽がかかるのはやっぱいい♪
燃費がスプより悪い(ツーでリッター20くらい)
コーナリングが楽しい(かなりの登りでも4速入れっぱなしで走れる)
手のひらが痛くなる(ハンドルが俺的には微妙に遠い)
少しでも渋滞すると股下が地獄のように熱くなる(半端でない熱さ)



sappa at 19:29│Comments(0)ツー | HD

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